2009年07月16日(木)
寒〜い札幌 / 久々にジュエルの動画♪
でもさ、シェルティからパピヨンにいくとは思わなかったよ(爆)
みっちゃんね。この前会ったよー!
私も嬉しいよっー

昨日、ころぽこちゃんブログをみて ニンマリしていたところです♪
ころぽこちゃんも元気そうで私も嬉しかったです(^^)v
小梅ちゃん、残念です、、
発作を起こし、夜間に病院へ行かれたんですね、
小梅さん、どんなに心配で不安だったことか…
夜間の病院で麻酔とありましたが、発作が注射を打っても治まらなかったということなんでしょうね…
なんらかの処置後に発作が止まらない場合、麻酔で眠らせることがあります。
多分、適切な処置だったと思います。
そして、座薬を出して頂けたんですね。
これは良く使われるお薬なんですよ。
小梅さんが現在 不安に思っている水頭症ですが、発作以外に水頭症に当てはまる症状はありましたでしょうか…
発作と言っても実は、様々な病気からも引き起こしてしまいます。
例えば、脳に腫瘍が出来ていたりの脳の様々な病気。
肝機能に問題があったり、門脈シャントとか…
心臓から来る発作…
気管虚脱から起こる発作…
そして、ヘルニアから来る発作。本当に様々です。
私のお友達のワンちゃんは以前、発作を起こしていましたが、検査の結果、環軸亜脱臼という首の骨に異常がある病気が判明しました。(それが発作の原因でした)
私たちの知らない病気が山ほどあると思います。
でも小梅ちゃんが水頭症の症状に似て、飼い主さんがそうだと思うのなら、そうなのかもしれませんね…
小梅ちゃんのパパやママ、そして きょうだいも近くにいるんですね。
きょうだい犬も心配ですが、今後 小梅ちゃんのような疾患のある子が産まれて来ないためにも、今後のパパやママの交配、きょうだい犬を交配に使わないのが一番かと思います。。。
小梅ちゃんのご冥福、心よりお祈り致します。
小梅さんも、ゆっくりゆっくりでも元気になりますように…
火葬後、下腹部が赤い部分と黒い部分があったんですね、、
よく、悪い部分は色が違うとか言いますが、やはり それだけではないようです。
小梅ちゃんが抱えていた病気が何か…というのは私にはわかりませんが、今後また新しい子を迎え、病院にかかる際は、動物病院を良く見極め、時にはセカンドオピニオンも必要かと思います。
でも、どんな状況であれ、最期は小梅さんに見守られ、小梅ちゃんは幸せだったと思いますヨ。
そして…
遺伝的なことも考えられますので、これからは父母犬、兄弟犬の交配を食い止めること。
これが、小梅ちゃんのように苦しむ子を減らす方法かと思いますので、小梅さんからきちんと先方に伝えることも大切な事だと思います。
小梅さんが求める回答が出来ず、申し訳ありませんでした、、
私も過去に愛犬と愛猫を亡くしています。
愛猫の場合、最後まで病名が明確になりませんでしたので、小梅さんの気持ちが良くわかります。
どうか小梅さんが小梅ちゃんの死を上手に乗り越えられますように…
うちの愛猫も、病名がわからないまま最期は苦しみながら亡くなり、自分を責めました。
それなりに評判の良い病院でしたが納得出来ず、それを機に、病院を変えました。
そして病院ジプシーのようになり、現在、往復3時間と場所は遠いのですが、やっと信頼のできる凄腕獣医さんに出会えました。
愛猫は苦しみましたが、良い勉強になり、今の病院では今いる子たちに満足のできる治療をして頂いてます。
小梅さんも、小梅ちゃんの死を無駄にすることなく、今後に役立てて下さいね…。
またいつでも声を掛けてください(*^_^*)






みっちゃんに会ってる?